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黄花城水長城旅遊区◆楚紊紡を突っ込む長城〜
 旅遊区に入場したら、次はどうやってどこから長城に登るのかな?ということになるのだけれど、遠く長城は見えども、その上を歩いている人の姿は見られない。東・西コースのうち、池に沿ってぐるっと周わる西コースを選らんで歩き始めたけれど、結局40〜50分間、中央の“半島”までの間に見られたのは、魚を網ですくったり花木を見たりと、自然を楽しむ人々の散策姿ばかり…。“半島”から先では、オレンジ色のジャケットを着てボート遊びを楽しむ姿も見られ始めたけれど、結局、長城への登り口は見つからず…。
 長城が池の中に潜っている場所があって、そこが写真スポットになるかな〜。その他には、基本的にこの旅遊区は長城を見ながらハイキング・散策を楽しむ場所で、実際に長城の上に登って歩くことはできないので、長城そのものを目的に行くのだと、ちょっと物足りないかも…。まあ〜、北京とは思えない「緑の豊富さ」が最高の贈り物ということで、命の洗濯をするには良い場所。途中で天気も回復し、日光が強くなると、青空と新緑のコントラストが強まり、美しさは一層増した。
 10時55分には帰路のバスに乗って、懐柔ではまたまた“快車”が来てくれたので、13時過ぎには順調に市内に到着して、半日郊外散策は終了!

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黄花城水長城旅遊区 楚紊紡を突っ込む長城〜
 北京の北約55劼砲△訥江襦Σ花城水長城旅遊区が連休2日目の訪問先。前日からの曇空が少し残ってはいたけれど、天気予報が「曇り後晴れ!」ということで、6時30分頃に 三元橋から916番の懐柔行きバスに乗車。懐柔の距離は約40劼如▲薀奪ーにも“快車”が直ぐに来たので、間もなく京承高速に上がって一気に懐柔へ!京承高速が完成したら、司馬台長城や承徳に行くのも随分と便利になるのだろうな〜。
 高速道路の両脇にある生態農園(エコ農場)などを車窓から眺めている間にバスはあっという間に高速道路を下りて、1時間後の7時30分頃には、懐柔・明珠広場に到着。ここでバス乗換えとなるのだけれど、工事中だったりすることもあるのか、そもそもバス停の表示が全くない。バスが走ってきた道を、交差点まで戻った交差点附近に人が溜まっていたので、恐らくここがバス停なのだろうと見当をつけて待つこと20分弱、7時55分頃にちゃんと水長城行きのバスが姿を現した。バス停表示がないということは、どこ行きのバスが来るかも全く分からないということだけれど、キョロキョロしていたら、バス会社の青い制服を着た人が「その場所で待つよう」に教えてくれて助かった!信じて良かった〜、有難う伯母さん!
 バスは、直ぐに田舎道に入り、更に1時間強、9時10分頃には終点・水長城に到着。飲食店やお土産物屋が両脇に立ち並ぶ参道のようなところを数分進んだところに旅遊区があって、ここで25元の入場料を払っていよいよ散策開始!

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司馬台長城(蛇足)〜今度の3連休の長城散策ならココ!〜
 それにしても、中国では本当に色々な不思議体験がついてくる。この日は、帰路のバスでの出来事。帰路につくバスに全員集合したところで、突然、運転手が乗客に向かってアナウンス。「帰路も高速道路にのって早く帰りたければ、1人4元拠出して高速代を捻出して下さい!そうでなければ、一般道を走ります。高速道路利用の場合は2時間程度、一般道利用の場合は4時間程度掛かります。皆で決めて下さい。」と…。
 欧米人10名余りを含んだ20名余りの乗客の意見が一致することはなく、高速道路利用提案はあえなく却下となったのだけれど、この運転手の提案は如何にも不可解??? 往路は高速道路利用でその高速代はツアー代金に含まれていたのに、帰路の高速代はツアー代金に含まれていないということ??? 日本国内を旅行しても、他の海外を旅行しても、こういう提案は初体験だったな〜。「運転手が片道分の高速代を自分のポケットに入れてしまっているだけ」と考えるのは、うがった見方過ぎるだろうか???
 そう言えば、今朝バスが出発する際に、運転手がミネラルウォーターの入ったペットボトルを出してきて、1本2元で販売すると言っていたな〜。「現地の水は高いし、良い水はないから」とか説明していて、随分気の利く親切な運転手だとその時は思ったけれど、実はそのペットボトルの水も、元々は1人1本無料で配布するためのものだったのじゃない??? それが、運転手の小遣い稼ぎの道具に化けただけ???
 運転手さん、チャイニーズグルマンの一方的な思い込みだったら御免なさい!最近、物事の解釈がこのようになって行く自分がちょっと恐いな〜。
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司馬台長城◆塑E戮3連休の長城散策ならココ!〜
 司馬台長城は、池を挟んで西側と東側が開放されているらしいのだけれど、東側に登って行って、西側の長城は景色として鑑賞するというのが普通のパターン。到着したら、まずは早々に索道(リフト)に乗って、長城の麓まで一機に移動。往復50元・片道30元という料金設定だけれど、たとえ下りであっても、余程時間に余裕があって健脚でないと、ちょっと徒歩では無理な距離だろうな〜。まあ〜、移動のための乗り物と考えるよりも、のんびり景色を楽しむためのアトラクションと考えた方が良い…。そよ風に吹かれながらの片道20分弱の空中散歩は、満足度高くて絶対損はないはず!
 リフトを降りると、ここから更にケーブルカー(往復30元・片道20元)を利用して登ることもできるのだけれど、今度は徒歩での登山を選択。15分も登ると長城の上に出ることができて、そこから広がる大パノラマは、本当に胸をすきっとさせてくれるような雄大さで感動の一言。八達嶺長城や慕田峪長城よりも圧倒的に人が少ない分、静かな空間が広がって、鳥の囀りに思わずうっとり…。ここの特徴は、長城の両側に柵がないことで、それが開放感を高めてくれる一方で、986mの最高峰・望郷楼の方まで登って行く間も、膝が笑って足が縺れたら誤って落ちてしまいそうな感じ…。流石、「中国長城是世界之最、而司馬台長城又堪中国長城之最(中国の長城は世界で最高、司馬台長城は中国の長城の中でも最高)」と言われることだけのことはある。
 往復リフトを利用したこともあるけれど、距離とか勾配とかは八達嶺長城の方がきつかったかな〜、と思いながら下山して、3時間余りの散策を終えて14時20分頃には現地を出発して帰路につき、17時15分頃には地下鉄5号線磁器口駅の側でバスを降ろして貰って、この日の郊外散策は無事終了。価値ある週末の1日となった!

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司馬台長城 塑E戮3連休の長城散策ならココ!〜
 北京旅遊集散中心が、夏季の土日だけ運行しているのが、“司馬台長城一日遊”。チャイニーズグルマンは、晴天の初夏を思わせる週末の1日を、このツアーに割くことにした。明朝時代に造られた長城を良好な姿で残している司馬台長城は、個人が公共交通機関を利用して行くにはちょっと不便な場所だけに、昨秋以降ずっと行く機会を窺いつつも、実現までに結局半年余りの時間を要してしまった。
 料金は160元(往復のバス代と入場料込み、入場料は40元なのでバス代は120元という計算)で、宣武門交差点東北角のバス乗り場を、20名余りの観光客を乗せて出発したのは、予定より10分程遅い8時40分頃。行き3時間、現地での散策時間3時間、帰り3時間の1日ツアーの始まり始まり…。
 バスは出発すると直ぐに高架道路にのって、京承高速・京密公路を中心とした約120劼瞭擦里蠅鮟臘瓦頬緬姪貶面に進んで、11時10分頃には現地到着。バスの車窓からは、2ヶ月程前の初春の頃には茶色の地表を露にしていた山々が、緑の帽子を被った初夏の小山に変身している景色が存分に楽しめた。丘陵的なポコポコした山々の連なりに、「やっぱり、中国は大陸性地形なのだ」ということを再認識させられながら、北京市の水源である密雲ダムの横を通過して行った。途中の道路の両脇には、山鶏や柴鶏蛋(中国在来種の鶏の卵)、メロン等を打っている露天もあったりして、光景の変化スピードに飽きることもなかった。

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盧溝橋〜800年余りの歴史を誇る“美”〜
 市の中心部からバスで南西方向に約20辧∋間にすると1時間程のところにある永定河(古称は盧溝河)に架かる橋が盧溝橋。日本人にとっては、その後8年余り続く日中戦争の発端となった1937年7月7日の盧溝橋事件(中国的には“七七事変”)の発生場所として、捉えてしまいがちだけれど、800年もの歴史を誇るこの橋の本来的な意義はもっと別のところにあることも、知っておいて欲しい! 
 チャイニーズグルマンがここに足を運ぶのはこの日が3回目。前回は確か2年近く前だったかな?盧溝橋は、金遼時代の1189年に建造が始まり1192年完成したという華北で最も古くて大きな石橋で、全長266.5mの橋の欄干の先端には合計501個の大小の獅子像が施されている。破損が激しく、今はほとんどが複製品(というか修繕後の新しい像)になっているけれど、ここで自分好みの獅子を探すのも楽しいかも…。橋の途中には、ガタガタの昔のままの路面が保存されている。乾隆帝の自筆によって「盧溝暁月」と記された石碑も有名で、「燕京八景」の1つだそう。というか、当時北京を訪れたマルコポーロが、「世界で唯一の最も美しい橋」と記録に残したというほどの美しい場所で、20元の入場料で、敷地内にある盧溝橋歴史博物館も参観できる。
 それにしても、こんなに水が並々と溜まった永定河を見たのは今回が初めてで、80年代まで公開処刑が行われていたという河原も完全に水の中だった。恐らく水量を調整することで、人工的に一定程度まで水を溜めたりしているのだろう…。
 橋の延長線上には、順治門と威厳門に挟まれて宛平城の中心道路が走っていて、そこに中国人民抗日戦争記念館(住所:豊台区盧溝橋城内街101号 筺8389-1485)がある。入館には身分証明書が必要だけれど、入館は無料だった。中国共産党の歴史を学ぶための教育施設だからかな〜。館内は、一部屋だけ戦争の残虐さを示した展示が続く箇所があったけれど、他は基本的には未来志向の展示!

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八達嶺長城◆塑は昔・1時間ダッシュ!Part供
 馬鹿にしてはいけなかった。入場料40元を支払って入場した後は、ロープウェー・スロープ(滑車)ともに利用せずに、徒歩で登ることに…。日本のガイドブックでは、北側の長城を「女坂」、南側の長城を「男坂」と称しているけれど、自分が登っているのは果たしてどちらか?それすら分からないままに、目指すは海抜1015メートルの最高地点「北八楼」。45度以上のすごい傾斜もあって、場所によってはほぼ垂直の階段になっていて、冬は足下が凍るし、死亡事故が起こるのも確かに理解できる、正に心臓破りの坂。階段の一段一段の高さも高いし、明日の筋肉痛は間違いなしだな〜。ジャージ姿で来ている中国人達は確かに賢いかも…。無邪気な子供達は、行きはよいよい気配で元気一杯駆け上る一方で、帰りはぐったり疲労状態という光景が、幾度も見られた。
 それでも、切符売場から最高峰まで、ほぼ休憩なしにダッシュして約1時間。最高峰は満員状態だったけれど、ご褒美にチョコレートをお腹に入れて、まずは体と気持ちのパワーアップとリフレッシュ。昨年出張者のアテンドで来た時は、雨と霧で全然視界が広がらなくて全くの駄目状態で、道が混んで到着時間も遅くなってしまったこともあって、本当に櫓2つ分を登った程度で、直ぐに帰宅の途についた。滞在時間15分程だったかも…。
 下りは、30元払ってスロープ利用で楽楽。戻りのバス停では、白タクのおじさん達が、明の十三陵まで送るとか、帰りのバスは12時まで来ないとか、熱心に勧誘してきたけれど、勿論全て無視。10時をちょっと回った頃には現地を出発し、若干の渋滞はあったけれど、11時半には市内に到着。反対車線は、八達嶺に向かう車の多さと駐車場探しのノロノロ運転で超渋滞、余りの長蛇のバス列に全く進まず、駐車場まで着かずに随分手前で降ろされて歩いている観光客が多数居た。観光シーズンの郊外名所巡りは、早起きに限る!

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八達嶺長城 塑は昔・1時間ダッシュ!〜
 前日から打って変わって快晴となった連休2日目は、超早起きをして、地下鉄2号線積水潭駅から程近い徳勝門で郊外行きバスに乗車したのが6時15分のこと。919号八達嶺(直達)に待つことなく飛び乗れていざ出発!片道12元の乗車賃も、一卡通(プリペイド式交通カード)を使えば40%に割引されるので、たったの4.8元。長距離だと割引率の高さが実感できる。
 バスは直ぐに八達嶺高速公路に上がって、56劼瞭擦里蠅魄豕い貌佑進むことになるのだけれど、途中には、居庸関長城や水城長城等を車窓から楽しむことができ、早くも7時15頃には到着。路線バスなのに、何故かガイドが同乗していて、八達嶺長城の歴史や特徴の説明、帰りのバスの出発時間や乗り場の注意、禁煙厳守の呼び掛けを一生懸命やっていた。特に、終バスの出発時間が17時でそれを逃すと白タクしかなくなって暴利を貪られるので注意するように、何度も言っていた。
 この日は、1時間程で順調に到着したけれど、昔は高速道路なんてなくて、初めて公共バスで訪れた時はさぞかし大変だったことを思い出した。途中で側を通過した、ラブホテルか遊園地かなんだか分からない絵本の中のお城の世界のような建物なんて影も形もなかったし、居庸関にしても水城長城にしても、ただの遺跡の残骸程度の規模だった。

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周口店遺跡博物館◆租勅砲良景と人類の原点〜
 周口店にも鉄道駅があったのだ!博物館入口正面にある駅に、丁度貨物列車が入線してきていた。この列車、博物館見学開始前に停車して、見学を終えて出てきた時もまだ停車していたから、結局そのまま1時間以上停車していた計算になる。時刻表通りなのか、そうではないのか分からないけれど、面白かったのは最初の15分程が開かずの踏み切り状態。そのうち、横断を遮断されて数珠繋ぎになった車の運転手達が文句を言い始め、遂に踏み切りはオープンしたけれど、それまでの間は意味もなく遮断機は降りたままだった???そのまま1時間以上動かないのだったら、最初から遮断機上げておけば良かったのに…。
 さて、入り口で30元の入場料を払ったら、いよいよ周口店遺跡博物館の中へ!敷地の中は、博物館と発掘現場が主な見学場所ということになるけれど、結論だけ先に言ってしまうと、「北京3大がっかり」の名を汚さないだけのしっかりした展示内容だった。
 今から25〜50万年前の原人約20名分の頭蓋骨等が出てきたということだったけれど、展示品の大半は原人が使用した道具や動物の化石ばかりで、肝心の原人の骨の本物はどこに行ったの???模型ばかり???という感じ…。実は、本物の大半は日中戦争中に調査のため米国に運ぶ途中で紛失したらしいことを、あとで知った。
 一方、発掘場所も石灰岩が削れた跡という洞窟があるだけで、火の使用跡などは見て分かっても、それを除くとただの洞穴。見るべき人が見れば価値あるものかもしれないけれど、化石発掘現場というのは元々こんなものなのだろうな〜。これも世界遺産!
帰路は順調で、往路と全く同じルートを辿って、1時間半程で市内まで戻った。

 住所:房山区周口店大街1号 筺6930-1278

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周口店遺跡博物館 租勅砲良景と人類の原点〜
 春のポカポカ陽気と真っ青な空の爽快さに誘われて向かった先は、北京原人の里・周口店。天壇公園の西側、天橋バスセンターから大韓継行きの917番快車に乗車したのは、8時半頃。途中軽い渋滞もあって2時間程進んだところで、乗換え場所として教えて貰った周口村路口に漸く到着、38番バスに乗り換えるために、917番バスとはここでお別れ!
 で、ここで30分程のちょっとした寄り道。子供の頃の学校帰りを正に思い出させてくれるような田舎の風景に誘われて、足は自然にフラフラとバス道路を反れて農村に向かう脇道へ!お目当ては、白い花を満開にさせた梅の林。静かな農村の畑に囲まれて、サンサンと降り注ぐ太陽を背に、思いっきり深呼吸をして、まずは小休止。
 さて、バス道路に戻ったら、程なくやってきた38番バスに乗車(北京市内のプリペード乗車カード使用可)。少しこぶりなバスは、超満員だったけれど、実際の乗車時間は結局5〜6分と短かった(4個目のバス停かな?)ので、気にする程でもなかった。が、バス停にはバス停名・行き先等が全く記されていない、というか実はバス停は黄と白の縞々模様の柱一本。どこから乗車したのかも、どこで乗車したのかも正直不明。唯一の頼りは、「周口店」と記された巨大な石碑と、少し離れたところに見える北京原人の顔の彫り物。絶対に見逃してはならない目印だ!(車掌は、「原人遺跡」とか大声でバス停名を叫ぶので、その中国語に反応できれば良いけれど…。)

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